ニッピ(7932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化粧品関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -6300万
- 2014年12月31日
- 8500万
- 2015年12月31日
- -7400万
- 2016年12月31日
- 1100万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 1億2600万
- 2018年12月31日 -76.19%
- 3000万
- 2019年12月31日
- -2100万
- 2020年12月31日
- 2億900万
- 2021年12月31日 +71.29%
- 3億5800万
- 2022年12月31日 +72.07%
- 6億1600万
- 2023年12月31日 -5.52%
- 5億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化粧品関連事業
化粧品の販売は、外出機会が増えたことにより、需要が回復傾向となって増収となりました。また、健康食品の販売は、引き続き健康志向を背景に「ニッピコラーゲン100」の販売が順調に推移しました。通販市場においては、コロナ特需も落ち着き伸び率が鈍化してきており、新規顧客を獲得するための広告宣伝費を集中投下したことにより減益となりました。
この結果、売上高は、5,713百万円(同17.2%増)、営業利益及びセグメント利益は、582百万円(同5.5%減)となりました。2024/02/14 16:14