- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 繰延資産の処理方法
社債発行費は償還期限に亘り定額法により償却しております。2020/03/18 9:10 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当該税務上の繰越欠損金は、主として、提出会社において2019年3月期に繰延資産の認容額67百万円を計上したこと及び製造子会社において税引前当期純損失を2018年3月期に137百万円並びに2019年3月期に42百万円計上したことにより生じたものであります。
(b) 税務上の繰越欠損金244百万円について、繰延税金資産58百万円を計上しております。当該繰延税金資産は、提出会社における将来の課税所得見込みにより、回収可能と判断し評価性引当額は認識しておりません。
2020/03/18 9:10- #3 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の計上基準
社債発行費
社債発行費は、償還期間に亘り定額法により償却しております。2020/03/18 9:10 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(3) 重要な繰延資産の計上基準
社債発行費
2020/03/18 9:10- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 その他財務諸表作成のための重要な事項
(1)繰延資産の処理方法
社債発行費は償還期限に亘り定額法により償却しております。
2020/03/18 9:10