臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/01 9:32
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2016年3月31日
(2)当該事象の内容
当社グループは、当社の建築用ガラス事業における連結子会社であるPilkington Solar (Taicang), Ltd.が中国における結晶系太陽光発電用の型板ガラス事業から撤退する決定をしたことに伴い、同社が保有する関連資産について2016年3月期末で減損処理を行い、本事業撤退にかかる費用と併せて個別開示項目(費用)として計上することといたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該減損損失の発生により、2016年3月期の連結決算において、本事業撤退にかかる若干の費用と併せて、約75億円を個別開示項目(費用)に計上する見込みであります。なお、金額は現時点での想定数値であり、同連結決算の最終確定により変動する可能性があります。
以 上
2016年3月31日
(2)当該事象の内容
当社グループは、当社の建築用ガラス事業における連結子会社であるPilkington Solar (Taicang), Ltd.が中国における結晶系太陽光発電用の型板ガラス事業から撤退する決定をしたことに伴い、同社が保有する関連資産について2016年3月期末で減損処理を行い、本事業撤退にかかる費用と併せて個別開示項目(費用)として計上することといたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該減損損失の発生により、2016年3月期の連結決算において、本事業撤退にかかる若干の費用と併せて、約75億円を個別開示項目(費用)に計上する見込みであります。なお、金額は現時点での想定数値であり、同連結決算の最終確定により変動する可能性があります。
以 上