5201 AGC

5201
2026/06/19
時価
1兆6559億円
PER 予
17.97倍
2009年以降
赤字-59.58倍
(2009-2025年)
PBR
1.08倍
2009年以降
0.45-1.82倍
(2009-2025年)
配当 予
2.76%
ROE 予
6.02%
ROA 予
3%
資料
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セグメント利益又は損失(営業利益)

【資料】
半期報告書-第100期(2024/01/01-2024/12/31)
【閲覧】

連結

2023年6月30日
29億4500万
2024年6月30日 +579.76%
200億1900万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記番号前第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年6月30日)
四半期純利益(△は純損失)22,973△89,636
その他の包括利益
2024/08/05 14:02
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
その他費用△10,030△124,375
事業利益(△は損失)27,528△84,708
金融収益6,7382,915
金融収益・費用合計1,872△1,376
税引前四半期利益(△は損失)29,401△86,084
法人所得税費用△6,427△3,551
四半期純利益(△は純損失)22,973△89,636
親会社の所有者に帰属する四半期純利益(△は純損失)18,505△93,544
非支配持分に帰属する四半期純利益4,4683,908
1株当たり四半期純利益
基本的1株当たり四半期純利益(△は純損失)(円)985.15△441.20
希薄化後1株当たり四半期純利益(△は純損失)(円)984.94△441.20
2024/08/05 14:02
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【中間連結会計期間】
(単位:百万円)
注記番号前中間連結会計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)当中間連結会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日)
中間純利益(△は純損失)51,118△106,744
その他の包括利益
2024/08/05 14:02
#4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【中間連結会計期間】
(単位:百万円)
その他費用7△12,156△162,428
事業利益(△は損失)64,921△90,515
金融収益10,2256,926
金融収益・費用合計1,049△1,873
税引前中間利益(△は損失)65,970△92,388
法人所得税費用△14,852△14,356
中間純利益(△は純損失)51,118△106,744
親会社の所有者に帰属する中間純利益(△は純損失)40,578△114,500
非支配持分に帰属する中間純利益10,5407,755
1株当たり中間純利益
基本的1株当たり中間純利益(△は純損失)(円)9185.21△540.26
希薄化後1株当たり中間純利益(△は純損失)(円)9184.75△540.26
2024/08/05 14:02
#5 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)当中間連結会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日)
固定資産除却損△2,012△ 1,731
減損損失△561△ 119,182
事業構造改善費用△8,176△ 1,269
当中間連結会計期間の減損損失の主な内容は、4.重要な会計上の見積り、判断及び仮定に記載の通りであります。
事業構造改善費用に含まれている減損損失は、前中間連結会計期間は6,780百万円であります。当中間連結会計期間はありません。なお、前中間連結会計期間の事業構造改善費用には、関西工場高砂事業所における液晶用ガラス基板製品生産終了に伴い発生した費用が7,529百万円含まれます。
2024/08/05 14:02
#6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの要約中間連結財務諸表の作成において、資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を設定しております。そのため、会計上の見積りと実績は異なることがあります。
当社グループの要約中間連結財務諸表で認識する金額に重要な影響を与える見積り及び仮定は、下記(減損損失)に記載している事項を除き、原則として前連結会計年度と同様であります。
見積り及びその仮定は継続して見直しております。これらの見積り及び仮定の見直しによる影響は、その見積り及び仮定を見直した会計期間及びそれ以降の会計期間において認識しております。
2024/08/05 14:02
#7 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
要約中間連結純損益計算書における「営業利益」は、当社グループの業績を継続的に比較・評価することに資する指標であります。「その他収益」及び「その他費用」の主な内訳には、為替差損益、固定資産売却益、固定資産除却損、減損損失、事業構造改善費用などがあります。「事業利益」には、金融収益・費用及び法人所得税費用を除いた全ての収益・費用が含まれております。
なお、当中間連結会計期間の法人所得税費用は、見積年次実効税率を基に算定しております。
2024/08/05 14:02
#8 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり中間純利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)当中間連結会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日)
親会社の所有者に帰属する中間純利益(△は純損失)(百万円)40,578△114,500
普通株式の加重平均株式数(千株)219,091211,933
基本的1株当たり中間純利益(△は純損失)(円)185.21△540.26
前第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年6月30日)
親会社の所有者に帰属する四半期純利益(△は純損失)(百万円)18,505△93,544
普通株式の加重平均株式数(千株)217,337212,022
基本的1株当たり四半期純利益(△は純損失)(円)85.15△441.20
(2)希薄化後1株当たり中間純利益
希薄化後1株当たり中間純利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2024/08/05 14:02
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間の業績については、戦略事業のうちエレクトロニクスは、EUV露光用フォトマスクブランクス等の出荷が堅調に推移した一方、ライフサイエンスは、バイオ医薬品CDMO事業の受託売上減少の影響を受けました。コア事業のうちディスプレイは液晶用ガラス基板の出荷が増加し販売価格が上昇した一方、建築ガラスは、欧州で販売価格が下落したことに加え、ロシア事業譲渡に伴う減収影響がありました。また、エッセンシャルケミカルズは、苛性ソーダや塩化ビニル樹脂の販売価格が下落しました。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、為替による増収効果もあり、前年同期比299億円(3.0%)増の10,152億円となりました。営業利益は、原燃材料価格が下落したものの、前述の販売価格下落等の影響およびバイオ医薬品CDMO事業の受託売上減少により同76億円(11.9%)減の567億円となりました。税引前中間利益は、その他費用として、ロシア事業の譲渡に伴う関係会社株式売却損およびライフサイエンス(バイオ医薬品CDMO事業)に係る減損損失が発生したことから、同1,584億円減の924億円の損失(前年同期は税引前中間利益660億円)となりました。親会社の所有者に帰属する中間純利益は、同1,551億円減の1,145億円の損失(前年同期は親会社の所有者に帰属する中間純利益406億円)となりました。
<当中間連結会計期間の業績>(億円:千万円単位四捨五入)
2024/08/05 14:02
#10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前中間利益(△損失)65,970△92,388
減価償却費及び償却費85,86091,528
減損損失561119,182
受取利息及び受取配当金△6,779△6,115
2024/08/05 14:02

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