- 5204
- 2026/09/17
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 5.93倍
- 2010年以降
- 赤字-94.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.2-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 5.47%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
石塚硝子(5204)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月20日
- 44億700万
- 2014年9月20日 +4.42%
- 46億200万
- 2015年9月20日 +1.04%
- 46億5000万
- 2016年9月20日 -0.15%
- 46億4300万
- 2017年9月20日 +3.7%
- 48億1500万
- 2018年9月20日 +3.59%
- 49億8800万
- 2019年9月20日 +0.9%
- 50億3300万
- 2020年9月20日 -1.23%
- 49億7100万
- 2021年9月20日 +10.98%
- 55億1700万
- 2022年9月20日 +4.82%
- 57億8300万
- 2023年9月20日 -16.12%
- 48億5100万
- 2024年9月20日 +5.03%
- 50億9500万
- 2025年9月20日 +21.81%
- 62億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年9月20日)2023/10/31 9:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、長期的な視点で会社の方向を示すべきと考え、2019年に制定した新たな企業理念を踏まえ、「ISHIZUKA GROUP 2030~挑戦し続けることにより、躍動する企業へ~」を策定しました。また、これに基づき策定した当期を2年度目とする2024年度中期経営計画「変化するスピードに負けない」では、①2024年度連結営業利益3,500百万円、②中堅・若手人財の育成への取り組み、③2030年度CO2排出量をScope1+Scope2において50%削減・Scope3において25%削減(ともに2020年度対比)に向けたロードマップ作りとその実践に取り組んでおります。2023/10/31 9:17
売上高につきましては、ガラスびん事業は生産拠点である姫路工場の操業停止により減収となりましたが、各セグメントにおいて諸資材価格の高騰に対する価格改定の取り組みを進め、グループ全体の売上高は29,855百万円(前年同四半期比1.5%増)。利益につきましては、LNG及び電力などのエネルギー価格は依然として高い水準にありますが、価格改定に加えて製造工程の合理化を通じたコスト低減施策の取り組みにより、営業利益3,198百万円(前年同四半期比104.5%増)、経常利益3,240百万円(前年同四半期比74.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,461百万円(前年同四半期は126百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。