石塚硝子(5204)の研究開発費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月20日
- 2億8400万
- 2021年3月20日 +20.42%
- 3億4200万
- 2022年3月20日 -3.22%
- 3億3100万
- 2023年3月20日 -20.24%
- 2億6400万
- 2024年3月20日 +26.89%
- 3億3500万
- 2025年3月20日 -7.76%
- 3億900万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費2025/06/17 12:57
- #2 研究開発活動
- ガラスびん分野においては、意匠性の高い製品に挑戦するため、商品開発技術プロジェクトを発足しました。技術・技能の向上と生産ノウハウの蓄積により、商品化に挑戦しております。加えて、当連結会計年度に実施した溶解炉の定期更新時において、1ラインマルチ生産対応の検査ラインの工事を行い、完成したラインで生産を行ないました。これにより、複数の製品を同時に検査することが可能となり、品質管理の効率が大幅に向上しました。引き続き、意匠性の高い製品やマルチ生産に挑戦していきます。また、金型塗油ロボットの安定稼働にも取り組んでいます。このロボットの導入により、金型の塗油作業が自動化され、作業効率が向上しました。2025/06/17 12:57
当連結会計年度に支出した研究開発費は、98百万円であります。
ハウスウェア関連