- 5204
- 2026/09/17
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 5.93倍
- 2010年以降
- 赤字-94.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.2-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 5.47%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月21日 至 2021年6月20日)2022/07/29 15:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 顧客に支払われる対価2022/07/29 15:47
販売手数料等の顧客に支払われる対価について、従来は主に販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。また、顧客から原材料等を仕入れ、加工を行ったうえで当該顧客に販売する有償受給取引において、従来は仕入価格を含めた対価の総額で収益を認識しておりましたが、原材料等の仕入価格を除いた対価の純額で収益を認識する方法に変更しております。
(2) 輸出取引 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、長期的な視点で会社の方向を示すべきと考え、2019年に制定した新たな企業理念を踏まえ、ISHIZUKA GROUP 2030~挑戦し続けることにより、躍動する企業へ~を策定しました。また、これに基づき、2024年度中期経営計画「変化するスピードに負けない」を当期よりスタートし、①2024年度連結営業利益3,500百万円、②中堅・若手人財の育成への取り組み、③2030年CO2排出量50%削減(2015年対比)に向けたロードマップ作りとその実践に取り組んでおります。2022/07/29 15:47
業績につきましては、地政学的問題の高まりからLNG及び電力などのエネルギー価格高騰の影響を受けましたが、グループを挙げてのコスト削減などにより、売上高14,927百万円(前年同四半期比-%)、営業利益1,099百万円(前年同四半期比4.0%増)、経常利益1,185百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。前期に固定資産売却益を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は728百万円(前年同四半期比46.3%減)と前期を下回りました。なお、足元の状況としましては、諸資材価格が当第1四半期連結累計期間よりもさらに高騰してきており、今後の業績の下振れ要因となる見込みです。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。