- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、紙容器関連における生産設備(「建物附属設備、機械装置及び運搬具」)及びガラスびん関連における生産設備(「機械装置及び運搬具」)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2024/02/02 10:07- #2 主要な設備の状況
2.従業員数の[ ]は臨時従業員数を外書してあります。
3.提出会社の東京工場の土地、建物及び構築物等の一部を遠東石塚グリーンペット株式会社に賃貸しております。
4.日本パリソン株式会社及び石塚王子ペーパーパッケージング株式会社は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他の一部並びに土地を提出会社から賃借しております。
2024/02/02 10:07- #3 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社15社のうち10社が主に定額法、6社が主に定率法であります。
ただし、国内会社は、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/02/02 10:07- #4 固定資産売却損の注記(連結)
※5 固定資産売却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) | 当連結会計年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) |
| 建物及び構築物 | 36 | 百万円 | - | 百万円 |
| 土地 | 18 | | - | |
2024/02/02 10:07- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※7 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) | 当連結会計年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) |
| 建物及び構築物、土地 | - | 百万円 | 785 | 百万円 |
2024/02/02 10:07- #6 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保提供資産
| 前連結会計年度(2021年3月20日) | 当連結会計年度(2022年3月20日) |
| 建物及び構築物 | 2,965 | 百万円 | 1,987 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,993 | | 1,701 | |
上記のうち工場財団抵当に供している資産
| 前連結会計年度(2021年3月20日) | 当連結会計年度(2022年3月20日) |
| 建物及び構築物 | 2,094 | 百万円 | 1,953 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,993 | | 1,701 | |
(2) 担保資産に対応する債務
2024/02/02 10:07- #7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは事業用資産について、主として事業単位でグルーピングを行っております。また、処分が決定された資産については個々の資産ごとに減損の要否を判定しています。
ガラスびん事業(以下「本事業」)の生産拠点である姫路工場の生産停止を含む、本事業の生産体制再編の決議に伴い処分予定となる姫路工場の機械装置及び運搬具等の固定資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、その内訳は建物及び構築物636百万円、機械装置及び運搬具2,710百万円、その他302百万円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は主に処分見込価額により算定しております。
当連結会計年度(自 2021年3月21日 至 2022年3月20日)
2024/02/02 10:07- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~15年
2024/02/02 10:07- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
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