純資産
個別
- 2019年3月31日
- 2278億9500万
- 2020年3月31日 -5.02%
- 2164億5700万
- 2021年3月31日 -0.56%
- 2152億3700万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/04 13:51
個々には重要性のない主な関連会社の詳細は以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日 至 2020年3月31日) 至 2021年3月31日) 当期包括利益(損失)の当社グループ持分 △1,576 △513 純資産に対する当社グループ持分 1,007 661
- #2 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/06/04 13:51
(注)1.株式報酬取引(ストック・オプション)の詳細については、注記「22.株式報酬制度」に記載しております。自己株式処分差損益 ストック・オプション その他 合計 (百万円) (百万円) (百万円) (百万円)
2.当社グループは前連結会計年度において連結子会社であるHOYA LENS GUANGZHOU LTDの5.0%の株式を取得し、100%まで持分が増加しました。非支配持分(純資産簿価の比例持分)の減少額と支払対価の差額である65百万円は、その他の資本剰余金に計上しております。
(3) 利益剰余金及び配当金 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社の経営成績並びに資産及び負債の残高は、投資が、IFRS第5号「売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業」に従って会計処理される売却目的で保有する資産に分類される場合を除いて、持分法を適用して会計処理しております。2021/06/04 13:51
持分法では、関連会社への投資は、「関連会社の純資産の当社グループ持分の取得後の変動」を修正した取得原価から、個々の投資の減損を差し引いて連結財政状態計算書に計上されております。
関連会社の当社持分(関連会社への当社による純投資の実質的な一部を構成する長期持分を含む)を超える関連会社の損失は、当社の法的債務又は推定的債務が発生している、又は関連会社の代わりに支払いをした範囲内でのみ認識されており、それらを超える損失については持分の認識を停止しております。「取得原価」が取得日に認識された関連会社の「識別可能資産、負債及び偶発負債の公正価値純額の当社グループの持分」を超える金額は、その投資の一部として減損の評価が行われます。取得日に認識された関連会社の「識別可能資産、負債及び偶発負債の公正価値純額の当社グループの持分」が「取得原価」を超える金額は直ちに損益で認識されます。当社グループが当社グループの関連会社と取引する場合、その関連会社における当社グループ持分割合の損益が消去されます。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3:観察不能なインプットを含む評価技法から算出された公正価値2021/06/04 13:51
・レベル3に分類されたその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産は、主として非上場有価証券であり、純資産に基づく評価技法や、ディスカウント・キャッシュ・フロー法及び類似上場会社法に基づく評価技法により公正価値を算定しております。
・レベル3に分類された純損益を通じて公正価値で測定される金融負債は、企業結合により生じた条件付対価であり、将来の見通しに貨幣の時間的価値を考慮して算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2021/06/04 13:51
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)