営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 1518億1200万
- 2022年3月31日 +25.19%
- 1900億5500万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 重要性のある非支配持分を有している、当社グループのそれぞれの子会社の要約財務情報は以下のとおりであります。なお、以下の要約財務情報はグループ間取引の相殺消去前の金額であります。2023/09/29 10:02
(単位:百万円) 非支配持分に支払った配当 - - 営業活動によるキャッシュ・フロー 521 748 投資活動によるキャッシュ・フロー △79 △912
当社はセイコーオプティカルプロダクツ㈱の議決権の過半数を所有しておりませんが、取締役会の構成員の過半数を占める取締役の指名権を保持していることから、当社が同社を支配していると判断し、子会社に含めております。(単位:百万円) 非支配持分に支払った配当 - - 営業活動によるキャッシュ・フロー 388 378 投資活動によるキャッシュ・フロー △9 △52
(3) 重要な子会社の詳細 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/09/29 10:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動の結果得られた資金は1,900億55百万円(前連結会計年度比382億42百万円収入増)となりました。これは、税引前当期利益2,107億6百万円(前連結会計年度比514億88百万円収入増)、減価償却費及び償却費430億19百万円(前連結会計年度比66億83百万円収入増)、仕入債務及びその他の債務の増加額57億円(前連結会計年度比120億52百万円支出減)などで資金が増加した一方、売上債権及びその他の債権の増加額86億96百万円(前連結会計年度比10億92百万円収入増)、棚卸資産の増加額70億92百万円(前連結会計年度比111億9百万円支出増)、支払法人所得税472億91百万円(前連結会計年度比124億16百万円支出増)などで資金が減少したことによるものであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/09/29 10:02
(注)非資金取引については、注記「28.非資金取引」に記載しております。(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 159,218 210,706 還付法人所得税 703 431 営業活動によるキャッシュ・フロー 151,812 190,055 投資活動によるキャッシュ・フロー