有価証券報告書-第81期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/07 10:00
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
13. 棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用(継続事業)として認識された棚卸資産は、前連結会計年度(2018年3月期)244,443百万円、当連結会計年度(2019年3月期)250,891百万円であります。
費用(継続事業)として認識された棚卸資産の評価減の金額及び評価減の戻入金額は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
評価減の戻入は、当社製品の積極的な販売活動を実施した結果、受注が増加し、正味実現可能価額が回復したことによる戻入れであります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 36,835 | 40,330 |
| 仕掛品 | 7,521 | 8,566 |
| 原材料 | 15,976 | 18,953 |
| 貯蔵品 | 11,009 | 11,124 |
| 合計 | 71,341 | 78,973 |
| うち、12ヶ月を超えて販売される予定の棚卸資産 | 6 | 7 |
費用(継続事業)として認識された棚卸資産は、前連結会計年度(2018年3月期)244,443百万円、当連結会計年度(2019年3月期)250,891百万円であります。
費用(継続事業)として認識された棚卸資産の評価減の金額及び評価減の戻入金額は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | |
| (自 2017年4月1日 | (自 2018年4月1日 | |
| 至 2018年3月31日) | 至 2019年3月31日) | |
| 評価減の金額 | 1,421 | 1,756 |
| 評価減の戻入金額 | △31 | - |
評価減の戻入は、当社製品の積極的な販売活動を実施した結果、受注が増加し、正味実現可能価額が回復したことによる戻入れであります。