日本山村硝子(5210)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ニューガラス関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2300万
- 2014年6月30日 +339.13%
- 1億100万
- 2015年6月30日 -22.77%
- 7800万
- 2016年6月30日 +76.92%
- 1億3800万
- 2017年6月30日 -36.96%
- 8700万
- 2018年6月30日 +60.92%
- 1億4000万
- 2019年6月30日
- -1億1400万
- 2020年6月30日
- -100万
- 2021年6月30日
- 6700万
- 2022年6月30日
- -2400万
- 2023年6月30日
- -1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニューガラス関連事業2023/08/08 10:21
ニューガラス関連事業では、当社における自動車部品用ガラスの出荷は増加しましたが、電子部品用ガラスの出荷が減少し、国内子会社における通信用部品やレーザー用部品の出荷が減少しました。また、台湾の子会社が清算手続き中であることにより販売が減少し、セグメント売上高は690百万円(前年同期比21.2%減)と減収となりました。セグメント利益は、労務費等の減少や、前第1四半期連結累計期間に損失の発生していた台湾の子会社が清算手続き中であることによる良化がありましたが、出荷の減少等により、△13百万円の損失(前年同期は△24百万円の損失)となりました。