日本山村硝子(5210)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ニューガラス関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2600万
- 2014年9月30日 +438.46%
- 1億4000万
- 2015年9月30日 ±0%
- 1億4000万
- 2016年9月30日 +55%
- 2億1700万
- 2017年9月30日 -26.27%
- 1億6000万
- 2018年9月30日 +46.88%
- 2億3500万
- 2019年9月30日
- -1億8400万
- 2020年9月30日
- -3800万
- 2021年9月30日
- 8800万
- 2022年9月30日
- -1億9000万
- 2023年9月30日
- -7700万
- 2024年9月30日
- 7100万
- 2025年9月30日 +269.01%
- 2億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニューガラス関連事業2023/11/14 10:17
ニューガラス関連事業では、当社における自動車部品用ガラスの出荷は増加しましたが、電子部品用ガラスの出荷が減少し、国内子会社における通信用部品やレーザー用部品の出荷も減少しました。また、台湾の子会社が清算手続き中であることによる販売減少もあり、セグメント売上高は1,401百万円(前年同期比15.9%減)と減収となりました。セグメント利益は、前第2四半期連結累計期間に損失の発生していた台湾の子会社が清算手続き中であることによる良化がありましたが、出荷の減少等により、△77百万円の損失(前年同期は△190百万円の損失)となりました。