日本山村硝子(5210)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ニューガラス関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4200万
- 2014年12月31日 +321.43%
- 1億7700万
- 2015年12月31日 +40.11%
- 2億4800万
- 2016年12月31日 -14.11%
- 2億1300万
- 2017年12月31日 +54.93%
- 3億3000万
- 2018年12月31日 -7.27%
- 3億600万
- 2019年12月31日
- -2億9100万
- 2020年12月31日
- -3400万
- 2021年12月31日
- 1億200万
- 2022年12月31日
- -3億200万
- 2023年12月31日
- -5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニューガラス関連事業2024/02/13 12:27
ニューガラス関連事業では、当社における電子部品用ガラスや自動車部品用ガラスの出荷は増加しましたが、国内子会社における通信用部品やレーザー用部品の出荷が減少しました。また、台湾の子会社が清算手続き中であることによる販売減少もあり、セグメント売上高は2,089百万円(前年同期比10.4%減)と減収となりました。セグメント利益は、前第3四半期連結累計期間に損失の発生していた台湾の子会社が清算手続き中であることによる良化がありましたが、出荷の減少等により△53百万円の損失(前年同期は△302百万円の損失)となりました。