純資産
連結
- 2013年3月31日
- 535億1900万
- 2014年3月31日 -1.71%
- 526億500万
- 2015年3月31日 +16.42%
- 612億4200万
個別
- 2013年3月31日
- 487億1700万
- 2014年3月31日 -5.21%
- 461億8000万
- 2015年3月31日 +11.54%
- 515億700万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ①平成26年3月期及びそれ以降の各事業年度末日(但し、平成27年3月期は除く。)の報告書等における連結損益計算書及び単体の損益計算書に記載される営業利益及び経常利益を2期連続して損失しないこと。但し、平成26年3月期及び平成28年3月期の報告書等における営業損益及び経常損益をそれぞれ損失した場合には抵触するものとする。2015/06/26 15:54
②平成26年3月期及びそれ以降の各事業年度末日の報告書等における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日の報告書等における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
③平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、400億円超としないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ566百万円増加し、46,234百万円となりました。これは、事業構造改善引当金が1,185百万円減少したものの、社債が純額で500百万円、繰延税金負債が1,091百万円増加したことが主な要因です。2015/06/26 15:54
純資産については、利益剰余金の増加4,929百万円、為替換算調整勘定の増加3,234百万円等により、前連結会計年度末に比べ8,636百万円増加し、61,242百万円となりました。自己資本比率は3.6ポイント上昇して56.5%となりました。
(2)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/26 15:54
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動平均法により算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社および関連会社の資産および負債は、決算時の為替相場により円貨に換算し、損益は期中平均為替
相場により円貨に換算しております。なお、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持
分に含めております。2015/06/26 15:54 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 15:54
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 15:54
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 495円03銭 578円30銭 1株当たり当期純損益金額 △25円34銭 51円62銭
2.1株当たり当期純損益金額の算定上の基礎は、次のとおりです。