建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 84億200万
- 2016年3月31日 +1.04%
- 84億8900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2016/06/27 9:17
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 58 - - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※6.固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりです。2016/06/27 9:17
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 25百万円 52百万円 機械装置及び運搬具 152 114 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2016/06/27 9:17
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金及び預金 893百万円 ( -百万円) 1,844百万円 ( -百万円) 建物及び構築物 4,751 (2,482 ) 4,440 (2,445 ) 機械装置及び運搬具 2,824 (2,824 ) 3,890 (3,890 )
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/27 9:17
当社グループは、原則として、当社および一部の連結子会社については事業部門の区分により、その他の連結子会社については会社の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 インドネシア プラスチック容器生産設備等 建物及び構築物 22百万円 機械装置及び運搬具 142百万円 工具、器具及び備品 4百万円 建設仮勘定 3百万円
インドネシアのプラスチック容器生産設備等は、収益性が悪化していることから、資産グループの回収可能価額を正味売却価額により測定し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該減少額は減損損失として特別損失に計上しております。