- 5210
- 2026/09/07
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 10.33倍
- 2010年以降
- 赤字-167.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.13-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.11%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 454億5700万
- 2017年3月31日 +0.91%
- 458億6900万
個別
- 2016年3月31日
- 352億3500万
- 2017年3月31日 +3.47%
- 364億5800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/29 10:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 422百万円 376百万円 固定資産-繰延税金資産 35 47
要な項目別の内訳 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/06/29 10:59
前連結会計年度において、区分掲記しておりました流動資産の「未収入金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「未収入金」に表示しておりました1,226百万円は、「その他」として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/06/29 10:59
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ300百万円増加し、107,613百万円となりました。これは、為替勘定調整等の影響により関係会社株式が1,302百万円減少したものの、当社ガラスびんカンパニーおよび秦皇島方圓包装玻璃有限公司のガラスびん生産設備更新等の取得により有形固定資産が1,305百万円、現金及び預金や受取手形及び売掛金等の流動資産が412百万円増加したことが主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,843百万円増加し、49,209百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が1,196百万円減少したものの、借入金が3,032百万円増加したこと等が主な要因です。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社はサンミゲル山村アジア・コーポレーション、サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションおよびサンミゲル山村パッケージング・インターナショナルであり、その要約連結財務諸表は次のとおりです。2017/06/29 10:59
(注)サンミゲル山村パッケージング・インターナショナルは、重要性が増したため、前連結会計年度から重要な関連会社としております。サンミゲル山村アジア・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・インターナショナル (平成27年12月31日) (平成27年12月31日) (平成27年12月31日) (百万ペソ) (百万ペソ) (百万ドル) 流動資産 合計 3,447 7,052 99 固定資産 合計 3,808 16,378 104
当連結会計年度において、重要な関連会社はサンミゲル山村アジア・コーポレーション、サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションおよびサンミゲル山村パッケージング・インターナショナルであり、その要約連結財務諸表は次のとおりです。