のれん償却額
連結
- 2017年3月31日
- 1億3300万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 15億3200万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記
- のれん償却額
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会、最終改正平成26年11月28日、会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。2018/06/28 10:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 10:39
3.のれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 10:39
3.のれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 要な項目別の内訳2018/06/28 10:39
(注) 前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「外国税額控除」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 在外持分法適用会社の留保利益 △0.98 △19.38 のれん償却額 2.01 75.87 評価性引当額 8.77 19.93
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示しておりました3.01%は、「外国税額控除」1.95%、「その他」1.06%として組替えております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の下、セグメント売上高は、ガラスびん関連事業、プラスチック容器関連事業、物流関連事業、ニューガラス関連事業すべてで増収となったため、当連結会計年度の連結売上高は70,360百万円(前期比2.3%増)と増収となりました。2018/06/28 10:39
利益につきましては、連結営業利益は1,284百万円(前期比10.4%減)と減益となりました。持分法による投資利益は1,293百万円(前期比13.7%増)と増益となり、連結経常利益は2,168百万円(前期比15.3%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益を計上し、特別損失にのれん償却額や支払補償金を計上した結果、130百万円(前期比90.8%減)と減益となりました。
事業セグメント別の業績は以下のとおりです。