- 5210
- 2026/09/07
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 10.33倍
- 2010年以降
- 赤字-167.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.13-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.11%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 458億6900万
- 2018年3月31日 -1.02%
- 453億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 364億5800万
- 2018年3月31日 +1.76%
- 371億
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 10:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 376百万円 298百万円 固定資産-繰延税金資産 47 97
要な項目別の内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ニューガラス関連事業では、山村フォトニクス株式会社の主力製品である光通信用キャップ部品の出荷は減少しましたが、当社ニューガラスカンパニーの太陽電池用ガラス、電子部品用ガラス、自動車部品用ガラスの出荷が堅調に推移したため、セグメント売上高は4,669百万円(前期比0.6%増)と増収となりました。セグメント利益は、製造経費の削減や当社ニューガラスカンパニーの増収による増益効果により、402百万円(前期比50.4%増)と増益となりました。2018/06/28 10:39
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ933百万円減少し、106,679百万円となりました。これは、当社ガラスびんカンパニーのガラスびん生産設備更新等の取得により有形固定資産が1,057百万円増加したものの、のれんの一括償却等により無形固定資産が1,569百万円、現金及び預金等の流動資産が470百万円減少したことが主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ160百万円減少し、49,049百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が1,257百万円増加したものの、有利子負債合計が584百万円、未払法人税等が351百万円、未払消費税等が341百万円減少したこと等が主な要因です。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、受取手形に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2018/06/28 10:39
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示しておりました3,781百万円は、「受取手形」1,872百万円、「電子記録債権」1,908百万円として組み替えております。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社はサンミゲル山村アジア・コーポレーション、サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションおよびサンミゲル山村パッケージング・インターナショナルであり、その要約連結財務諸表は次のとおりです。2018/06/28 10:39
当連結会計年度において、重要な関連会社はサンミゲル山村アジア・コーポレーション、サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションおよびサンミゲル山村パッケージング・インターナショナルであり、その要約連結財務諸表は次のとおりです。サンミゲル山村アジア・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・インターナショナル (平成28年12月31日) (平成28年12月31日) (平成28年12月31日) (百万ペソ) (百万ペソ) (百万ドル) 流動資産 合計 3,770 7,070 112 固定資産 合計 3,707 16,392 102
サンミゲル山村アジア・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・インターナショナル (平成29年12月31日) (平成29年12月31日) (平成29年12月31日) (百万ペソ) (百万ペソ) (百万ドル) 流動資産 合計 3,251 8,124 146 固定資産 合計 4,739 16,436 153