営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 12億8400万
- 2019年3月31日 -78.04%
- 2億8200万
個別
- 2018年3月31日
- 11億4300万
- 2019年3月31日 -38.76%
- 7億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の資産です。2019/06/27 12:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.のれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の下、セグメント売上高は、プラスチック容器関連事業、物流関連事業では増収となったものの、ガラスびん関連事業、ニューガラス関連事業が減収となったため、当連結会計年度の連結売上高は70,251百万円(前期比0.2%減)と減収となりました。2019/06/27 12:00
利益につきましては、連結営業利益は282百万円(前期比78.0%減)と減益となりました。持分法による投資利益は1,138百万円(前期比12.0%減)となり、連結経常利益は878百万円(前期比59.5%減)と減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期は特別損失にのれん償却額等を計上したこともあり、166百万円(前期比27.6%増)と増益となりました。
事業セグメント別の経営成績は以下のとおりです。