営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2億5000万
- 2021年3月31日
- -27億5100万
個別
- 2020年3月31日
- -2800万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -23億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の資産です。2021/06/28 10:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の資産です。2021/06/28 10:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境の下、セグメント売上高は、ニューガラス関連事業が増収となりましたが、ガラスびん関連事業、プラスチック容器関連事業、物流関連事業においていずれも減収となったため、当連結会計年度の連結売上高は57,136百万円(前期比15.2%減)と減収となりました。2021/06/28 10:39
利益につきましては、連結営業利益は△2,751百万円の損失(前期は250百万円の利益)となりました。海外関連会社において新型コロナウイルス感染症の影響による販売量の減少や工場火災の影響があり、また、新たに設立した関連会社において立ち上げ期の損失が発生したため、持分法による投資損失は2,169百万円(前期は持分法による投資利益302百万円)となりました。これらの結果、連結経常利益は△5,478百万円(前期は143百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は、△5,313百万円の損失(前期は△151百万円の損失)となりました。
事業セグメント別の経営成績は以下のとおりです。