- 5232
- 2026/09/30
- 時価
- 1799億円
- PER 予
- 17.79倍
- 2010年以降
- 赤字-41.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.15-0.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 5.13%
- ROA 予
- 2.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
住友大阪セメント(5232)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 59億7900万
- 2022年3月31日 +2.96%
- 61億5600万
- 2023年3月31日 +29.78%
- 79億8900万
- 2024年3月31日 +10.51%
- 88億2900万
- 2025年3月31日 -10.39%
- 79億1200万
- 2026年3月31日 +13.35%
- 89億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 8億2600万
- 2022年3月31日 +94.55%
- 16億700万
- 2023年3月31日 +25.39%
- 20億1500万
- 2024年3月31日 +12.7%
- 22億7100万
- 2025年3月31日 +15.41%
- 26億2100万
- 2026年3月31日 +28.35%
- 33億6400万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/24 10:10
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社経理規程等に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行う体制としております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、その影響は軽微であります。借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で45年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用して支払利息の固定化を実施しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。