純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1772億4700万
- 2017年3月31日 +10.51%
- 1958億6900万
- 2018年3月31日 +4.23%
- 2041億5700万
個別
- 2016年3月31日
- 1533億3500万
- 2017年3月31日 +10.12%
- 1688億4500万
- 2018年3月31日 +2.72%
- 1734億4600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/10/11 15:07
期末前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定する)によっている。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債減少の主な要因は、短期借入金の減少等によるものである。固定負債減少の主な要因は、繰延税金負債の減少等によるものである。2022/10/11 15:07
当連結会計年度末の純資産は204,157百万円となり、前連結会計年度末に比べて8,288百万円の増加となった。主な要因は、利益剰余金の増加等によるものである。
なお最近5連結会計年度においては、営業活動によるキャッシュ・フローにより現金及び現金同等物(以下「資金」という。)を確実に獲得し、その資金を設備投資に活用した。有利子負債は削減し、平成30年3月期には61,808百万円となった。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2022/10/11 15:07
期末前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっている。
時価のないもの - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 本株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の前連結会計年度および当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりである。2022/10/11 15:07
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日 当連結会計年度自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日 1株当たり純資産額(円) 4,784.78 4,988.14 1株当たり当期純利益(円) 399.34 361.20
・ 自己株式の取得および消却 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/10/11 15:07
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日 当連結会計年度自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日 1株当たり純資産額(円) 478.48 498.81 1株当たり当期純利益(円) 39.93 36.12
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りである。