営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 215億3000万
- 2018年3月31日 -11.8%
- 189億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 178億1000万
- 2018年3月31日 -17.7%
- 146億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△3百万円は、全社資産に係る償却額9百万円及びセグメント間消去△13百万円である。2022/10/11 15:07
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りである。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△92百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額22,179百万円は、事業セグメントに配分していない全社資産40,608百万円及びセグメント間取引消去△18,429百万円である。全社資産は、主に当社の長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等である。
(3) 減価償却費の調整額0百万円は、全社資産に係る償却額14百万円及びセグメント間消去△14百万円である。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3.当連結会計年度より、従来「その他」に含めていた「電池材料」を報告セグメントとして区分している。これは当連結会計年度からスタートした中期経営計画(2017-2019年度)において、「光電子」・「新材料」に加え「電池材料」を高機能品事業と新たに位置づけたことに伴うものである。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。2022/10/11 15:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2022/10/11 15:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント内の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1. セメント2022/10/11 15:07
販売数量が前期を上回ったことなどから、売上高は、188,160百万円と前期に比べ7,834百万円(4.3%)増となったものの、営業利益は、石炭の価格が高騰したことなどから、12,328百万円と前期に比べ2,278百万円(15.6%)減となった。
2. 鉱産品