太平洋セメント(5233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セメントの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 54億500万
- 2014年6月30日 +21.48%
- 65億6600万
- 2015年6月30日 +0.52%
- 66億
- 2016年6月30日 -70.48%
- 19億4800万
- 2017年6月30日 +144.87%
- 47億7000万
- 2018年6月30日 +17.65%
- 56億1200万
- 2019年6月30日 -71.06%
- 16億2400万
- 2020年6月30日 +115.46%
- 34億9900万
- 2021年6月30日 +76.94%
- 61億9100万
- 2022年6月30日
- -19億6100万
- 2023年6月30日 -26.93%
- -24億8900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/09 13:23
当社グループは、(セグメント情報等)に記載のとおり、「セメント」「資源」「環境事業」「建材・建築土木」の4つを報告セグメントとしております。また、売上高は財又はサービスの種類別及び地域別に分解しております。これらの分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関係は以下のとおりであります。なお、売上高には「リース取引に関する会計基準」等に基づく収益が含まれております。
財又はサービスの種類別 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セメント2023/08/09 13:23
セメントの国内需要は、民需では都市部再開発工事や高速道路工事及び物流関連施設新増設等、一定の需要が認められる一方、全般的に労務費・資材費等の建設コスト上昇によるセメント原単位の減少や、建設業・運送業の働き方改革、および建設技能労働者不足による工程遅延で出荷低調に推移した結果、全体では857万屯と前年に比べ6.5%減少しました。なお、輸入品はありませんでした。また、総輸出数量は150万屯と前年同期に比べ42.7%減少しました。