太平洋セメント(5233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セメントの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 342億7800万
- 2014年12月31日 -10.64%
- 306億3000万
- 2015年12月31日 -16.36%
- 256億1900万
- 2016年12月31日 +6.84%
- 273億7100万
- 2017年12月31日 +14.16%
- 312億4800万
- 2018年12月31日 +4.08%
- 325億2200万
- 2019年12月31日 -22.2%
- 253億300万
- 2020年12月31日 +24.67%
- 315億4400万
- 2021年12月31日 -26.88%
- 230億6500万
- 2022年12月31日
- -98億5400万
- 2023年12月31日
- 235億8100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 11:07
当社グループは、(セグメント情報等)に記載のとおり、「セメント」「資源」「環境事業」「建材・建築土木」の4つを報告セグメントとしております。また、売上高は財又はサービスの種類別及び地域別に分解しております。これらの分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関係は以下のとおりであります。なお、売上高には「リース取引に関する会計基準」等に基づく収益が含まれております。
財又はサービスの種類別 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セメント2024/02/09 11:07
セメント国内需要は、都市部の再開発工事や物流関連施設の新増設により一定の需要がある一方、常態化する建設現場の人手不足、諸資材や労務単価の上昇、着工遅れや工期の長期化により、全般的に低調に推移した結果、全体では2,670万屯と前年同期に比べ6.6%減少しました。その内、輸入品は0.9万屯と前年同期に比べ10.5%減少しました。また、総輸出量は499万屯と前年同期に比べ24.9%減少しました。