太平洋セメント(5233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材・建築土木の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 24億7800万
- 2014年12月31日 +26.11%
- 31億2500万
- 2015年12月31日 +30.66%
- 40億8300万
- 2016年12月31日 -16.24%
- 34億2000万
- 2017年12月31日 +1.43%
- 34億6900万
- 2018年12月31日 -12.16%
- 30億4700万
- 2019年12月31日 +10.37%
- 33億6300万
- 2020年12月31日 -32.77%
- 22億6100万
- 2021年12月31日 +31.45%
- 29億7200万
- 2022年12月31日 -59.42%
- 12億600万
- 2023年12月31日 +226.29%
- 39億3500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 11:07
当社グループは、(セグメント情報等)に記載のとおり、「セメント」「資源」「環境事業」「建材・建築土木」の4つを報告セグメントとしております。また、売上高は財又はサービスの種類別及び地域別に分解しております。これらの分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関係は以下のとおりであります。なお、売上高には「リース取引に関する会計基準」等に基づく収益が含まれております。
財又はサービスの種類別 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建材・建築土木
地盤改良工事の好調に加え、ALC(軽量気泡コンクリート)と建築・土木材料の販売価格の適正化に努めた結果、売上高は560億7千2百万円(対前年同期64億5千8百万円増)、営業利益は39億3千5百万円(同27億2千9百万円増)となりました。2024/02/09 11:07