流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 3307億600万
- 2014年3月31日 +2.3%
- 3383億400万
個別
- 2013年3月31日
- 1180億4900万
- 2014年3月31日 -3.71%
- 1136億7000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産及び負債は連結貸借対照表の下記科目に含めて表示しております。2015/01/15 16:39
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 10,444百万円 14,147百万円 固定資産-繰延税金資産 23,522 25,818
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/01/15 16:39
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収収益」、「短期貸付金」及び「未収入金」、「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収収益」25百万円、「短期貸付金」1,680百万円及び「未収入金」3,330百万円は、「その他」として組替えております。「投資その他の資産」に表示していた「敷金及び保証金」16,238百万円は、「その他」として組替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2. 財政状態2015/01/15 16:39
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ330億円増加して1兆155億円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ75億円増加して3,383億円、固定資産は同254億円増加して6,772億円となりました。
流動資産増加の主な要因は繰延税金資産が増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は投資有価証券が増加したことによるものであります。