建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 326億4700万
- 2019年3月31日 +49.1%
- 486億7800万
個別
- 2018年3月31日
- 80億3900万
- 2019年3月31日 +56.35%
- 125億6900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 帳簿価額のうち「その他」は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地及び原料地以外の有形固定資産(除く建設仮勘定)であります。2019/06/28 14:15
2. 従業員数の( )は臨時従業員数であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 増加2019/06/28 14:15
建設仮勘定 大船渡鉱山次期鉱区開発工事 2,261百万円 機械及び装置 大分工場灰水洗設備設置工事 1,353百万円 建設仮勘定 土佐EMC排脱タンカル生産・出荷設備新設工事 1,197百万円 機械及び装置 藤原工場4号キルン電気集塵機バグフィルタ化工事 765百万円 機械及び装置 石炭灰未燃カーボン静電分離試験設備新設工事 656百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は前連結会計年度末に比べ143億1千6百万円増加して1兆344億2千8百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ80億3千2百万円増加して3,413億7百万円、固定資産は同62億8千4百万円増加して6,931億2千万円となりました。2019/06/28 14:15
流動資産増加の主な要因は現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は建設仮勘定が増加したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ40億1百万円減少して5,837億8千3百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ111億5千5百万円減少して3,493億9千万円、固定負債は同71億5千3百万円増加して2,343億9千2百万円となりました。