- 5233
- 2026/09/09
- 時価
- 4888億円
- PER 予
- 7.15倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2019/08/09 10:30
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 国際財務報告基準に準拠した財務諸表を作成している在外の連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより原則として、借手におけるすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。また、適用にあたっては経過措置として認められている累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第1四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は、有形固定資産のその他3,918百万円、流動負債のその他1,278百万円及び固定負債のその他2,184百万円が増加しており、無形固定資産のその他570百万円が減少しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は前連結会計年度末に比べ13億9千9百万円減少して1兆330億2千9百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ72億5千8百万円減少して3,340億4千9百万円、固定資産は同58億5千9百万円増加して6,989億8千万円となりました。流動資産減少の主な要因は受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。固定資産増加の主な要因はその他の有形固定資産が増加したことによるものであります。2019/08/09 10:30
負債は前連結会計年度末に比べ28億2千7百万円減少して5,809億5千5百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ26億6千9百万円増加して3,520億6千万円、固定負債は同54億9千7百万円減少して2,288億9千4百万円となりました。流動負債増加の主な要因はコマーシャル・ペーパーが増加したことによるものであります。固定負債減少の主な要因は長期借入金が減少したことによるものであります。有利子負債(短期借入金、コマーシャル・ペーパー、1年内償還予定の社債、社債、長期借入金の合計額)は、前連結会計年度末に比べ60億7百万円増加して2,856億2千2百万円となりました。
純資産は前連結会計年度末に比べ14億2千8百万円増加して4,520億7千4百万円となりました。主な要因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。