- 5233
- 2026/09/09
- 時価
- 4888億円
- PER 予
- 7.15倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2020/02/10 10:29
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) 国際財務報告基準に準拠した財務諸表を作成している在外の連結子会社において、第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより原則として、借手におけるすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。また、適用にあたっては経過措置として認められている累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は、有形固定資産のその他3,011百万円、流動負債のその他1,053百万円及び固定負債のその他1,495百万円が増加しており、無形固定資産のその他549百万円が減少しております。なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は前連結会計年度末に比べ193億4千6百万円増加して1兆537億7千4百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ3億1百万円増加して3,416億8百万円、固定資産は同190億4千5百万円増加して7,121億6千6百万円となりました。流動資産増加の主な要因は原材料及び貯蔵品が増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は機械装置及び運搬具が増加したことによるものであります。2020/02/10 10:29
負債は前連結会計年度末に比べ27億7千万円減少して5,810億1千2百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ49億6千7百万円増加して3,543億5千8百万円、固定負債は同77億3千8百万円減少して2,266億5千3百万円となりました。流動負債増加の主な要因はコマーシャル・ペーパーが増加したことによるものであります。固定負債減少の主な要因は長期借入金が減少したことによるものであります。有利子負債(短期借入金、コマーシャル・ペーパー、1年内償還予定の社債、社債、長期借入金の合計額)は、前連結会計年度末に比べ48億1千5百万円増加して2,844億3千万円となりました。
純資産は前連結会計年度末に比べ221億1千7百万円増加して4,727億6千2百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。