- 5233
- 2026/09/10
- 時価
- 4796億円
- PER 予
- 7.02倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 3097億6800万
- 2023年3月31日 +24.54%
- 3857億8400万
個別
- 2022年3月31日
- 1533億7200万
- 2023年3月31日 +31.83%
- 2021億8800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を採用している在外の連結子会社において、当連結会計年度の期首よりASC第842号「リース」を適用しております。これにより原則として、借手におけるすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。また、適用にあたっては経過措置として認められている累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2025/06/24 13:24
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表は、有形固定資産のその他(純額)29,589百万円、流動負債のその他5,593百万円、固定負債のリース債務(固定)13,146百万円及びその他10,414百万円が増加しております。
なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産増加の主な要因は原材料及び貯蔵品が増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因はその他有形固定資産が増加したことによるものであります。2025/06/24 13:24
負債は前連結会計年度末に比べ1,817億9千6百万円増加して7,400億5百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ760億1千6百万円増加して3,857億8千4百万円、固定負債は同1,057億8千万円増加して3,542億2千1百万円となりました。
流動負債増加の主な要因は短期借入金が増加したことによるものであります。固定負債増加の主な要因は長期借入金が増加したことによるものであります。