純資産
連結
- 2024年3月31日
- 5963億8500万
- 2025年3月31日 +13.37%
- 6761億2400万
- 2026年3月31日 +5.34%
- 7122億3700万
個別
- 2024年3月31日
- 2798億6400万
- 2025年3月31日 -1.88%
- 2746億900万
- 2026年3月31日 +3.66%
- 2846億6500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 注4. 土地再評価差額金2026/06/25 10:34
当社持分法適用関連会社である㈱エーアンドエーマテリアル、秩父鉄道㈱において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行っております。評価差額については、当該評価差額に係る当社持分額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/25 10:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(ト)重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末に比べ192億5千3百万円増加して7,668億2千4百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ285億4千8百万円増加して4,169億2百万円、固定負債は同92億9千5百万円減少して3,499億2千2百万円となりました。流動負債増加の主な要因はコマーシャル・ペーパーが増加したことによるものであります。固定負債減少の主な要因は社債が減少したことによるものであります。有利子負債(短期借入金、コマーシャル・ペーパー、1年内償還予定の社債、社債、長期借入金の合計額)は、前連結会計年度末に比べ7千9百万円増加して3,897億6千7百万円となりました。2026/06/25 10:34
純資産は前連結会計年度末に比べ361億1千3百万円増加して7,122億3千7百万円となりました。主な要因はその他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末から0.9ポイント増加して46.0%となりました。1株当たり純資産額は、前連結会計年度末から339.27円増加して6,098.13円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 10:34
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 10:34
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 5,758.86 6,098.13 1株当たり当期純利益(円) 502.48 227.86
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。