半期報告書-第27期(2024/04/01-2025/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業、電力供給事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業、電力供給事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社
は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法(但し、1998年4月1日以降に
取得した建物(除く建物附属設備)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用
しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法へ変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益が「セメント」で1,941百万円、
「資源」で384百万円、「環境事業」で104百万円、「建材・建築土木」で162百万円、「その他」で480百万円
それぞれ増加しております。セグメント間取引消去を加味したセグメント利益の増加額合計は3,032百万円です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | |||||
| セメント | 資源 | 環境事業 | 建材・ 建築土木 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 294,300 | 31,511 | 30,669 | 33,543 | 390,023 | 28,532 | 418,555 | - | 418,555 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 4,076 | 11,393 | 1,837 | 646 | 17,952 | 11,814 | 29,767 | △29,767 | - |
| 計 | 298,376 | 42,904 | 32,506 | 34,189 | 407,975 | 40,346 | 448,321 | △29,767 | 418,555 |
| セグメント利益 | 7,876 | 4,089 | 3,037 | 1,881 | 16,883 | 947 | 17,830 | △77 | 17,752 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業、電力供給事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | |||||
| セメント | 資源 | 環境事業 | 建材・ 建築土木 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 319,746 | 32,810 | 30,437 | 32,819 | 415,812 | 27,864 | 443,676 | - | 443,676 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 3,817 | 11,110 | 2,075 | 757 | 17,759 | 12,720 | 30,478 | △30,478 | - |
| 計 | 323,564 | 43,920 | 32,511 | 33,576 | 433,571 | 40,584 | 474,154 | △30,478 | 443,676 |
| セグメント利益 | 26,078 | 4,822 | 2,987 | 1,230 | 35,118 | 1,731 | 36,849 | △460 | 36,389 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業、電力供給事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社
は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法(但し、1998年4月1日以降に
取得した建物(除く建物附属設備)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用
しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法へ変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益が「セメント」で1,941百万円、
「資源」で384百万円、「環境事業」で104百万円、「建材・建築土木」で162百万円、「その他」で480百万円
それぞれ増加しております。セグメント間取引消去を加味したセグメント利益の増加額合計は3,032百万円です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。