純資産
連結
- 2016年3月31日
- 36億6430万
- 2017年3月31日 +7.51%
- 39億3960万
- 2018年3月31日 +10.45%
- 43億5115万
個別
- 2016年3月31日
- 28億5008万
- 2017年3月31日 +8.77%
- 30億9989万
- 2018年3月31日 +11.73%
- 34億6353万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末比1億9千1百万円(7.8%)増加し、26億3千1百万円となりました。主として、眞保炉材工業株式会社の子会社化等に伴う長期借入金の増加によるものです。2018/06/29 9:04
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末比4億1千2百万円(10.4%)増加し、43億5千1百万円となりました。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の40.3%から39.6%となりました。期末発行済株式数に基づく1株当たり純資産額は、前連結会計年度末比30.48円増加し321.91円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/29 9:04
時価のあるもの……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は次のとおりであります。2018/06/29 9:04
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,293.10円 2,562.38円 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は次のとおりであります。2018/06/29 9:04
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,914.26円 3,219.06円 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/29 9:04
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/29 9:04
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,939,603 4,351,158 純資産の部の合計から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分)(千円) (-) (-)