営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -3725万
- 2014年9月30日
- -477万
個別
- 2013年9月30日
- -1億2331万
- 2014年9月30日
- -9156万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△181,723千円には、セグメント間取引消去21,897千円、全社費用△203,620千円が含まれております。全社費用は、主に一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,232,328千円には、セグメント間取引消去△798,959千円、及び報告セグメントに帰属しない全社資産2,031,288千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2014/12/25 15:14 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/12/25 15:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- セグメントの業績は次のとおりであります。2014/12/25 15:14
ブロック事業におきましては、民間工事物件の受注拡大と、経費削減に努めました。この結果、売上高は5,453,629千円(前年同期比0.1%減)、営業利益は129,650千円(前年同期比21.4%増)となりました。
パイル事業におきましては、民間物件の受注拡大による生産量の確保や原価低減に努めました。この結果、売上高は1,044,046千円(前年同期比23.1%増)、営業利益は73,223千円(前年同期比70.5%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)当中間連結会計期間の経営成績の分析2014/12/25 15:14
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、主力事業であるブロック事業におきまして、地域における事業経営の確立と事業所経営の効率化および損益分岐点の引き下げに努力し、営業利益は129,650千円(前年同期比21.4%増)となりました。
パイル事業におきましては、民間工事物件の拡大と経費節減に努め、営業利益は73,223千円(前年同期比70.5