純資産
連結
- 2015年3月31日
- 11億8400万
- 2016年3月31日 -42.31%
- 6億8300万
- 2017年3月31日 +21.38%
- 8億2900万
個別
- 2015年3月31日
- 11億8900万
- 2016年3月31日 -63.41%
- 4億3500万
- 2017年3月31日 +91.49%
- 8億3300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しました。2017/06/28 11:10
子会社株式の帳簿価額と合併に伴う受入純資産との差額は、損益計算書上の特別利益として、抱合せ株式消滅差益2億95百万円を計上しています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、支払手形及び買掛金が1億12百万円増加した一方で、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が3億82百万円減少したことなどによるものです。2017/06/28 11:10
④ 純資産
前連結会計年度末と比べて1億46百万円増加し、8億29百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/28 11:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/28 11:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2017/06/28 11:10
3.1株当たり当期純利益金額または1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度平成28年3月31日 当連結会計年度平成29年3月31日 純資産の部の合計額(百万円) 683 829 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 683 829