5334 日本特殊陶業

5334
2026/07/31
時価
1兆8759億円
PER 予
17.49倍
2010年以降
5.27-27.54倍
(2010-2026年)
PBR
2.17倍
2010年以降
0.57-2.65倍
(2010-2026年)
配当 予
1.67%
ROE 予
12.4%
ROA 予
7.9%
資料
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日本特殊陶業(5334)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
526億5300万
2009年3月31日 -17.82%
432億7100万
2010年3月31日 -13.42%
374億6500万
2011年3月31日 -8.64%
342億2700万
2012年3月31日 -6.84%
318億8700万
2013年3月31日 -4.27%
305億2700万
2014年3月31日 +21.58%
371億1500万
2018年3月31日 +14.9%
426億4500万
2019年3月31日 -0.21%
425億5400万
2020年3月31日 +7.08%
455億6700万
2021年3月31日 -6.09%
427億9100万
2022年3月31日 +13.98%
487億7500万
2023年3月31日 -7.07%
453億2700万
2024年3月31日 +1.09%
458億2300万
2025年3月31日 -0.84%
454億3600万
2026年3月31日 -3.77%
437億2200万

有報情報

#1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
使用権資産の帳簿価額の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
使用権資産
建物及び構築物を原資産とするもの7,8498,438
機械装置及び運搬具を原資産とするもの1,7341,840
使用権資産の増加額並びにリースに関連する費用及びキャッシュ・アウトフローは、次のとおりです。
(単位:百万円)
使用権資産の減価償却費
建物及び構築物を原資産とするもの2,5452,582
機械装置及び運搬具を原資産とするもの719811
(注) 1 リース負債の満期分析は「注記21. 金融商品」に記載のとおりです。
2026/06/25 15:30
#2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
土地、建設仮勘定以外の有形固定資産は、使用が可能となった時点から、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却しています。主要な有形固定資産の見積耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 :8~50年
機械装置及び運搬具 :4~10年
2026/06/25 15:30
#3 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
減損損失は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しています。
(単位:百万円)
有形固定資産
建物及び構築物58372
機械装置及び運搬具48364
使用権資産
建物及び構築物を原資産とするもの11-
機械装置及び運搬具を原資産とするもの0-
前連結会計年度において、コンポーネント・ソリューションセグメントの一部ののれんを含む資金生成単位について減損テストを実施した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、4,562百万円の減損損失を計上しました。なお、当該資金生成単位の回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値の見積りに使用した成長率は2.5%及び2.1%、割引率は税引前加重平均資本コスト13.3%及び18.1%です。
また、自動車関連セグメントの一部ののれんを含む資金生成単位について減損テストを実施した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、634百万円の減損損失を計上しました。なお、当該資金生成単位の回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値の見積りに使用した成長率は1.0%、割引率は税引前加重平均資本コスト13.2%です。
2026/06/25 15:30
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8年~50年
機械及び装置 4年~10年
2026/06/25 15:30
#5 重要な契約等(連結)
(注)本事業譲受では、㈱デンソー及びその子会社の役員及び従業員、土地及び建物は譲受対象外となります。また、本事業譲受の実行は、国内外の競争法当局によるクリアランスその他の法令上必要となる関係当局の許認可等の取得等、取引実行のための前提条件が満たされることを条件としています。
2026/06/25 15:30

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