当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 209億900万
- 2014年3月31日 +56.41%
- 327億400万
個別
- 2013年3月31日
- 157億3700万
- 2014年3月31日 +97.3%
- 310億4900万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
エクアドルNGKスパークプラグ㈲
日特電子㈱
連結の範囲から除いた理由
上記2社は、総資産・売上高・当期純利益・利益剰余金等のいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しています。2014/06/27 14:50 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 要な持分法非適用会社
非連結子会社 エクアドルNGKスパークプラグ㈲
日特電子㈱
関連会社 早川精機工業㈱
持分法を適用しない理由
持分法非適用会社はいずれも小規模であり、それぞれ当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、また、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、持分法を適用せず原価法により評価しています。2014/06/27 14:50 - #3 業績等の概要
- また半導体業界では、世界的にパソコン需要が低迷する一方で、スマートフォンの販売、タブレット端末の市場拡大が続きました。2014/06/27 14:50
その結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は3,297億58百万円(前連結会計年度比8.9%増)、営業利益516億61百万円(前連結会計年度比117.5%増)、経常利益549億60百万円(前連結会計年度比98.6%増)、当期純利益は327億4百万円(前連結会計年度比56.4%増)となりました。
なお、記載金額には消費税等の金額は含まれておらず、また以下の金額についても同様です。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。2014/06/27 14:50
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥当期純利益2014/06/27 14:50
当期純利益は前連結会計年度比117億94百万円(56.4%)増加し、327億4百万円となりました。内訳は次のとおりです。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2014/06/27 14:50
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度末より退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っています。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 20,909 32,704 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 20,909 32,704 普通株式の期中平均株式数(千株) 217,674 217,648
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、18.77円減少しています。