NGK(5333)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 166億7800万
- 2014年6月30日 -3.5%
- 160億9400万
- 2014年9月30日 +2.77%
- 165億3900万
- 2014年12月31日 +3.46%
- 171億1100万
- 2015年3月31日 +18.18%
- 202億2200万
- 2015年6月30日 +0.95%
- 204億1500万
- 2015年9月30日 -0.39%
- 203億3600万
- 2015年12月31日 -0.2%
- 202億9500万
- 2016年3月31日 +5.53%
- 214億1800万
- 2016年6月30日 -1.8%
- 210億3200万
- 2016年9月30日 +0.38%
- 211億1200万
- 2016年12月31日 +4.83%
- 221億3100万
- 2017年3月31日 -5.44%
- 209億2600万
- 2017年6月30日 +1.14%
- 211億6500万
- 2017年9月30日 +1.37%
- 214億5500万
- 2017年12月31日 -1.69%
- 210億9200万
- 2018年3月31日 -0.87%
- 209億900万
- 2018年6月30日 +1.46%
- 212億1500万
- 2018年9月30日 -1.29%
- 209億4200万
- 2018年12月31日 +0.11%
- 209億6400万
- 2019年3月31日 -0.14%
- 209億3400万
- 2019年6月30日 -0.14%
- 209億500万
- 2019年9月30日 +0.77%
- 210億6500万
- 2019年12月31日 +1.19%
- 213億1500万
- 2020年3月31日 -1.42%
- 210億1200万
- 2020年6月30日 +0.45%
- 211億700万
- 2020年9月30日 +0.45%
- 212億200万
- 2020年12月31日 +0.59%
- 213億2800万
- 2021年3月31日 +2.02%
- 217億5800万
- 2021年6月30日 +0%
- 217億5900万
- 2021年9月30日 +1.58%
- 221億300万
- 2021年12月31日 +1.14%
- 223億5600万
- 2022年3月31日 -4.19%
- 214億2000万
- 2022年6月30日 +2.02%
- 218億5300万
- 2022年9月30日 +1.58%
- 221億9800万
- 2022年12月31日 -0.56%
- 220億7400万
- 2023年3月31日 -8.11%
- 202億8300万
- 2023年6月30日 +1.93%
- 206億7500万
- 2023年9月30日 +1.19%
- 209億2200万
- 2023年12月31日 +0.11%
- 209億4400万
- 2024年3月31日 -0.18%
- 209億600万
- 2024年6月30日 +0.76%
- 210億6500万
- 2024年9月30日 -0.79%
- 208億9800万
- 2024年12月31日 +1.8%
- 212億7400万
- 2025年3月31日 -5.77%
- 200億4600万
- 2025年6月30日 -0.69%
- 199億700万
- 2025年9月30日 +0.91%
- 200億8900万
- 2025年12月31日 +1.92%
- 204億7400万
- 2026年3月31日 -6.43%
- 191億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/06/22 13:58
従業員の退職給付に備えるため、主として当連結会計年度末における退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債(年金資産の額が退職給付債務を超える場合には退職給付に係る資産)に計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 13:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産 14,670 16,365 退職給付に係る負債 5,765 5,512 繰越欠損金 13,246 15,281
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の国内連結子会社は積立型、非積立型の確定給付制度として、退職一時金制度、確定給付企業年金制度等を設けております。なお、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。2026/06/22 13:58
一部の連結子会社においては中小企業退職金共済制度等の確定拠出型制度等を採用しております。また、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/22 13:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 退職給付に係る資産 25,564 34,283 退職給付に係る負債 20,046 19,158
退職給付債務から年金資産の額を控除した価額を退職給付に係る負債又は退職給付に係る資産に計上しております。退職給付債務は退職率、死亡率、昇給率等の仮定に基づき算定した退職給付見込額を現在価値に割り引いて算定しております。年金資産は期末時点の公正な評価額となっております。