- 5333
- 2026/09/02
- 時価
- 1兆4711億円
- PER 予
- 17.65倍
- 2010年以降
- 赤字-44.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.55-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 10.14%
- ROA 予
- 6.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NGK(5333)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 84億7600万
- 2010年12月31日 +119.55%
- 186億900万
- 2011年12月31日
- -406億5300万
- 2012年12月31日
- 37億9900万
- 2013年12月31日 +390.71%
- 186億4200万
- 2014年12月31日 +92.03%
- 357億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループのエンバイロメント事業では、半導体供給不足の緩和を背景とした自動車生産台数の回復や排ガス規制の強化等により中国市場を中心に自動車関連製品の出荷が増加しました。デジタルソサエティ事業では、半導体やデータセンターの投資停滞が続き、半導体製造装置用製品や電子部品の出荷が減少しました。エネルギー&インダストリー事業では、米国におけるがいし製品の出荷が増加した一方、加熱装置等の産業機器関連製品の出荷が減少しました。2024/02/07 15:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、半導体製造装置用製品等の物量が減少した一方、為替円安によるプラス効果に加え、自動車関連製品の物量が増加したことから前年同期比1.8%増の4,225億27百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は、自動車関連製品の物量が増加したものの、半導体製造装置用製品等の物量減に加え、インフレに伴う労務費上昇等が影響し同12.6%減の503億17百万円、経常利益は営業利益の減少に加え、為替差損等により同15.6%減の474億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少や前年同期に法人税等還付税額等を計上したこと等により、同34.4%減の338億76百万円となりました。
セグメント別には、エンバイロメント事業では売上高は前年同期比15.4%増の2,677億54百万円、営業利益は同23.3%増の494億40百万円、デジタルソサエティ事業では売上高は同21.6%減の1,020億66百万円、営業利益は同91.6%減の15億67百万円、エネルギー&インダストリー事業では売上高は同0.9%減の542億24百万円、営業損益は7億4百万円の営業損失(前年同期は12億8百万円の営業損失)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/07 15:08
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 165.90円 111.00円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 51,636 33,876 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 51,636 33,876 普通株式の期中平均株式数 (千株) 311,250 305,185 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 165.62円 110.82円 (算定上の基礎) 普通株式増加数 (千株) 530 504 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―