5333 NGK

5333
2026/08/28
時価
1兆5114億円
PER 予
18.13倍
2010年以降
赤字-44.35倍
(2010-2026年)
PBR
1.84倍
2010年以降
0.55-2.69倍
(2010-2026年)
配当 予
2.01%
ROE 予
10.14%
ROA 予
6.71%
資料
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NGK(5333)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
459億5100万
2009年3月31日 -46.75%
244億6700万
2009年12月31日 -65.36%
84億7600万
2010年3月31日 +110.1%
178億800万
2010年6月30日 -64.18%
63億7900万
2010年9月30日 +71.47%
109億3800万
2010年12月31日 +70.13%
186億900万
2011年3月31日 +31.46%
244億6300万
2011年6月30日 -75.44%
60億900万
2011年9月30日 +77.35%
106億5700万
2011年12月31日
-406億5300万
2012年3月31日
-356億800万
2012年6月30日
41億700万
2012年9月30日 -71.93%
11億5300万
2012年12月31日 +229.49%
37億9900万
2013年3月31日 +200.66%
114億2200万
2013年6月30日 -47.09%
60億4300万
2013年9月30日 +108.99%
126億2900万
2013年12月31日 +47.61%
186億4200万
2014年3月31日 +45.08%
270億4500万
2014年6月30日 -58.07%
113億4000万
2014年9月30日 +77.22%
200億9700万
2014年12月31日 +78.13%
357億9900万
2015年3月31日 +15.94%
415億400万

個別

2008年3月31日
226億4600万
2009年3月31日 -82.2%
40億3000万
2010年3月31日 +133.97%
94億2900万
2011年3月31日 -23.35%
72億2700万
2012年3月31日
-447億3200万
2013年3月31日
24億7900万
2014年3月31日 +797.94%
222億6000万
2015年3月31日 -22.06%
173億4900万
2016年3月31日 +106.14%
357億6300万
2017年3月31日 -26.38%
263億2900万
2018年3月31日 +75.32%
461億6100万
2019年3月31日 -39.48%
279億3600万
2020年3月31日 -27.92%
201億3500万
2021年3月31日 -4.07%
193億1600万
2022年3月31日 +245.93%
668億2000万
2023年3月31日 -28.85%
475億4400万
2024年3月31日 -33%
318億5600万
2025年3月31日 +8.23%
344億7900万
2026年3月31日 +49.92%
516億9200万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
(ロ)業績連動賞与に関わる業績指標の内容及び算定方法の決定方針
連結の売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益(以下、純利益という。)、資本効率等の指標、並びに当社の中期的な重要経営課題として掲げる事項を指標とし、当該年度の業績の実績と外部公表を行った業績目標及び前年度業績との比較、また、中期的経営課題の当該年度の達成度の評価等により業績連動賞与の支給額を算定する。※
その算定の考え方は、取締役(社外取締役を除く)及び執行役員の役職位毎に基準となる賞与額を定め(以下、基準額という。)、基準額に対して一定の幅で変動するターゲット方式とする。
2026/06/22 13:58
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における日本経済は、米国の関税政策の影響を受けたものの、企業業績の改善や設備投資の増加を背景に、緩やかな回復が続きました。米国経済は、雇用環境や個人消費に調整の動きがみられましたが、AI関連分野を中心とした設備投資が牽引し、底堅く推移しました。中国経済は、政府による景気下支え策が講じられておりますが、不動産市場の調整が続く中で消費が伸び悩み回復は小幅にとどまりました。欧州経済は、物価上昇率の低下などを背景に内需に持ち直しの動きがみられたものの、中国向け輸出の低迷もあり、製造業を中心に力強さを欠く状況が続きました。
このような情勢のもと、当社グループのエンバイロメント事業においては、自動車関連製品が上期の関税率引き上げを意識した駆け込み需要に加え、下期も堅調を維持し出荷が増加したほか、デジタルソサエティ事業では、半導体製造装置用製品において、AI用途の半導体需要の増加や一部客先における在庫の積み増しにより販売が増加したこと等により全社の売上高は前期比8.2%増の6,701億25百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は売上高の増加に伴い、同16.9%増の949億97百万円、経常利益は、同21.7%増の952億2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、NAS®電池の製造及び販売活動終了に係る事業構造改革費用199億59百万円を特別損失に計上したことから、同9.1%増の599億36百万円となりました。
当社グループは、自己資本利益率(ROE)を主要な経営指標とし、資本効率を重視した経営を推進しております。関連性の高い投下資本利益率(NGK版ROIC)を管理指標に採用し、投下資本の代わりに事業資産(売掛債権、棚卸資産、固定資産)、税引後利益の代わりに事業部門の営業利益を用いることにより、事業部門が自ら目標管理できるようにしております。中長期の観点でROE10%以上の水準を意識し、持続的な企業価値の向上に資するよう事業リスクの変化に適合した資本政策を展開します。
2026/06/22 13:58
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産2,455.87円2,811.27円
1株当たり当期純利益185.96円206.32円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益185.66円206.02円
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)54,93359,936
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)54,93359,936
普通株式の期中平均株式数(千株)295,410290,508
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円)--
(うち新株予約権方式によるストック・オプション)(468)(421)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要--
2026/06/22 13:58

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