5332 TOTO

5332
2026/05/01
時価
1兆688億円
PER 予
22.96倍
2010年以降
5.9-300.42倍
(2010-2026年)
PBR
2倍
2010年以降
0.9-3.53倍
(2010-2026年)
配当 予
1.87%
ROE 予
8.71%
ROA 予
5.56%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)113,499247,347392,327553,448
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)10,93621,97244,51456,971
2014/06/30 9:22
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
・当社グループの主要な借入先である金融機関において、直近過去5年間取締役等となったことがない者
・当社グループとの間で、最近5事業年度のいずれかの年度に双方いずれかにおいて連結売上高の2%以上の取引がある取引先において、直近過去5年間取締役等となったことがない者
・当社グループから最近5事業年度のいずれかの年度に合計1,000万円以上の報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でない者
2014/06/30 9:22
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
環境建材事業は、光触媒(ハイドロテクト)、タイル等が対象となります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2014/06/30 9:22
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
SIAM MARIWASA TOTO,INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2014/06/30 9:22
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2014/06/30 9:22
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2014/06/30 9:22
#7 対処すべき課題(連結)
これに伴い、「Vプラン2017」の最終年度における数値目標を見直しました。
平成29年(2017年)の経営計画目標は、連結売上高6,500億円、連結営業利益610億円、ROA10%以上、ROE10%以上です。
<全社横断革新活動について>全社最適の商品戦略を進める「マーケティング革新」
2014/06/30 9:22
#8 業績等の概要
このような事業環境の中、当社グループは、引き続き創立100周年を迎える平成29年(2017年)に向けた長期経営計画「TOTO Vプラン2017(以下Vプラン2017という)」及び、平成24年度からスタートさせた3ヵ年の中期経営計画に基づき、「国内住設事業」「海外住設事業」「新領域事業」の各事業領域での活動を推進しました。
その結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高に関しては5,534億4千8百万円(前連結会計年度比16.2%増)となりました。
一方、利益面では、連結営業利益が471億8千1百万円(前連結会計年度比101.8%増)、連結経常利益が504億1千1百万円(前連結会計年度比93.3%増)となりました。
2014/06/30 9:22
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、低金利や所得環境の改善、これに伴う消費者マインドの改善に加え、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要もあって、新設住宅着工戸数の増加傾向などが見られ、売上高は前連結会計年度比16.2%増の5,534億4千8百万円となりました。
利益面では、原材料調達から生産・物流面における高速サプライチェーンの構築を図ると共に、幅広い商品においてプラットフォーム化(標準化・共通化)等のコストリダクションを推進したことなどにより、営業利益は前連結会計年度比101.8%増の471億8千1百万円、経常利益は前連結会計年度比93.3%増の504億1千1百万円となりました。
2014/06/30 9:22
#10 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
売上高121,227百万円135,458百万円
営業費用185,969283,120
2014/06/30 9:22

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