営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 120億4400万
- 2015年9月30日 +66.11%
- 200億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2015/11/12 9:39
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,737百万円は、各セグメントに配分していない全
社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/11/12 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高に関しては2,722億5千4百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。2015/11/12 9:39
一方、利益面では、営業利益が200億6百万円(前年同四半期比66.1%増)、経常利益が216億2千4百万円(前年同四半期比62.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が177億2千7百万円(前年同四半期比107.9%増)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、53億2千9百万円増加しました。主な内容は、建物及び構築物(純額)が43億8千2百万円の増加、商品及び製品が40億5千5百万円の増加、有価証券が39億9千万円の増加、受取手形及び売掛金が66億1百万円の減少となっています。