- 5332
- 2026/09/11
- 時価
- 9603億円
- PER 予
- 20.63倍
- 2010年以降
- 5.9-300.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.77倍
- 2010年以降
- 0.9-3.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 8.59%
- ROA 予
- 5.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 200億600万
- 2016年9月30日 -2.42%
- 195億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,737百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2016/11/11 11:52
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,273百万円は、各セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/11/11 11:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは引き続き、創立100周年を迎える平成29年(2017年)に向けた長期経営計画「TOTO Vプラン2017」(以下「Vプラン2017」という)及び、平成26年度からスタートした4ヵ年の中期経営計画に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。2016/11/11 11:52
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,659億8百万円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益が195億2千2百万円(前年同四半期比2.4%減)、経常利益が184億1千3百万円(前年同四半期比14.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が123億4千3百万円(前年同四半期比30.4%減)と、為替の影響等により減収減益となりました。(為替影響を除けば増収増益)
総資産は、前連結会計年度末に比べ、312億2千3百万円減少しました。主な内容は、現金及び預金が150億2千9百万円の減少、受取手形及び売掛金が103億5百万円の減少、投資有価証券が39億4千8百万円の減少、商品及び製品が23億2千1百万円の減少となっています。