- 5332
- 2026/09/01
- 時価
- 1兆380億円
- PER 予
- 22.3倍
- 2010年以降
- 5.9-300.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.9-3.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 8.59%
- ROA 予
- 5.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 481億8300万
- 2018年3月31日 +12.85%
- 543億7600万
個別
- 2017年3月31日
- 216億7100万
- 2018年3月31日 +80.01%
- 390億1100万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっています。2018/06/26 14:34
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は6,513百万円、営業利益は1,125百万円、経常利益は1,197百万円、税金等調整前当期純利益は1,197百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は879百万円それぞれ減少しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は2,221百万円減少し、為替換算調整勘定が同額増加しています。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは引き続き、長期経営計画「Vプラン2017」及び、平成26年度からスタートした4ヵ年の中期経営計画に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。2018/06/26 14:34
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が5,923億1百万円(前期比4.4%増)、営業利益が526億2百万円(前期比10.9%増)、経常利益が543億7千6百万円(前期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が367億9千8百万円(前期比11.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高については、外部顧客への売上高を記載しています。