- 5332
- 2026/09/11
- 時価
- 9603億円
- PER 予
- 20.63倍
- 2010年以降
- 5.9-300.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.77倍
- 2010年以降
- 0.9-3.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 8.59%
- ROA 予
- 5.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 224億6900万
- 2018年9月30日 -19.47%
- 180億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2018/11/02 13:37
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,681百万円は、各セグメントに配分していない
全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/02 13:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは引き続き2018年度から始まる5カ年の中期経営計画「TOTO WILL2022」(以下「WILL2022」という)に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。2018/11/02 13:37
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,810億6千1百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益が180億9千4百万円(前年同四半期比19.5%減)、経常利益が201億2千5百万円(前年同四半期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が132億9千7百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、48億4千2百万円増加しました。主な内容は、商品及び製品が88億4千万円の増加、仕掛品が25億5千3百万円の増加、現金及び預金が76億5千5百万円の減少となっています。また、負債は、前連結会計年度末に比べ、29億5千2百万円増加しました。主な内容は、その他流動負債がコマーシャル・ペーパーの増加等により283億2百万円の増加、支払手形及び買掛金が175億2千万円の減少、退職給付に係る負債が77億8百万円の減少となっています。