四半期報告書-第152期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントの変更に関する事項
(在外連結子会社等の収益及び費用の換算方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、在外連結子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の
直物為替相場により円貨に換算していましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しています。
この変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっ
ています。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間のセグメント売上高が、「中国」
で4,448百万円、「アジア・オセアニア」で1,721百万円、「米州」で1,492百万円、「欧州」で189百万円、「セラミック事業」で383百万円、それぞれ増加しています。また、セグメント利益が、「中国」で873百万円、「アジア・オセアニア」で324百万円、「米州」で134百万円、「セラミック事業」で18百万円、それぞれ増加し、セグメント損失が、「欧州」で18百万円増加しています。
(在外連結子会社等の収益及び費用の換算方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、在外連結子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の
直物為替相場により円貨に換算していましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しています。
この変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっ
ています。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間のセグメント売上高が、「中国」
で4,448百万円、「アジア・オセアニア」で1,721百万円、「米州」で1,492百万円、「欧州」で189百万円、「セラミック事業」で383百万円、それぞれ増加しています。また、セグメント利益が、「中国」で873百万円、「アジア・オセアニア」で324百万円、「米州」で134百万円、「セラミック事業」で18百万円、それぞれ増加し、セグメント損失が、「欧州」で18百万円増加しています。