ノリタケ(5331)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 18億7900万
- 2014年6月30日 -39.44%
- 11億3800万
- 2014年9月30日 +7.21%
- 12億2000万
- 2014年12月31日 +81.48%
- 22億1400万
- 2015年3月31日 -5.92%
- 20億8300万
- 2015年6月30日 -1.39%
- 20億5400万
- 2015年9月30日 +0.58%
- 20億6600万
- 2015年12月31日 -1.31%
- 20億3900万
- 2016年3月31日 +1.23%
- 20億6400万
- 2016年6月30日 -1.84%
- 20億2600万
- 2016年9月30日 -0.99%
- 20億600万
- 2016年12月31日 ±0%
- 20億600万
- 2017年3月31日 -4.44%
- 19億1700万
- 2017年6月30日 -0.78%
- 19億200万
- 2017年9月30日 -0.53%
- 18億9200万
- 2017年12月31日 -0.37%
- 18億8500万
- 2018年3月31日 -2.65%
- 18億3500万
- 2018年6月30日 -1.58%
- 18億600万
- 2018年9月30日 -1.55%
- 17億7800万
- 2018年12月31日 -0.22%
- 17億7400万
- 2019年3月31日 +1.18%
- 17億9500万
- 2019年6月30日 -1.78%
- 17億6300万
- 2019年9月30日 +1.82%
- 17億9500万
- 2019年12月31日 -1.23%
- 17億7300万
- 2020年3月31日 +6.77%
- 18億9300万
- 2020年6月30日 -4.75%
- 18億300万
- 2020年9月30日 +0.61%
- 18億1400万
- 2020年12月31日 +0.39%
- 18億2100万
- 2021年3月31日 -9.01%
- 16億5700万
- 2021年6月30日 -0.54%
- 16億4800万
- 2021年9月30日 -1.4%
- 16億2500万
- 2021年12月31日 -1.29%
- 16億400万
- 2022年3月31日 -2.81%
- 15億5900万
- 2022年6月30日 +1.48%
- 15億8200万
- 2022年9月30日 -1.01%
- 15億6600万
- 2022年12月31日 -6.45%
- 14億6500万
- 2023年3月31日 -1.09%
- 14億4900万
- 2023年6月30日 +0.41%
- 14億5500万
- 2023年9月30日 +0.55%
- 14億6300万
- 2023年12月31日 +1.85%
- 14億9000万
- 2024年3月31日 +13.36%
- 16億8900万
- 2024年6月30日 +4.85%
- 17億7100万
- 2024年9月30日 -2.94%
- 17億1900万
- 2024年12月31日 +0.76%
- 17億3200万
- 2025年3月31日 -17.73%
- 14億2500万
- 2025年9月30日 -0.35%
- 14億2000万
- 2025年12月31日 +0.28%
- 14億2400万
- 2026年3月31日 -13.9%
- 12億2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2026/06/22 16:21
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産並びに退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 16:21
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金 567 581 退職給付に係る負債及び資産 2,851 2,439 役員退職慰労引当金 83 85
前連結会計年度(2025年3月31日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社の確定給付制度には、退職給付信託が設定されております。2026/06/22 16:21
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産並びに退職給付費用の算定にあたり、簡便法を採用しております。
また、一部の連結子会社は、複数事業主制度の企業年金基金制度に加入しております。