営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 6億3200万
- 2014年6月30日 -75.32%
- 1億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去によるものであります。2014/08/08 15:01
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/08 15:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ファインカーボン部門は、太陽電池や半導体市場の回復は確かなものとなってきましたが、力強い需要回復には至らず、炭素繊維および特殊炭素材料の販売数量は微増にとどまりました。一方、リチウムイオン電池負極材につきましては、拡販活動が実を結び販売数量が増加に転じました。また、炭化けい素繊維は堅調に推移いたしました。不浸透黒鉛製品につきましては、概ね順調に推移いたしました。2014/08/08 15:01
この結果、売上高は137億8百万円(前年同期比2.6%減)、セグメント利益(営業利益)は2千5百万円(同94.7%減)となりました。
(不動産賃貸関連)